次の5つの中から、最も重要な箇所を選択できたでしょうか。
・本のタイトルやサブタイトル
・表紙および裏表紙に書かれた文章
・目次
・著作の日付
・索引
答えは出ましたね。そうです、「目次」です。
次の5つの中から、最も重要な箇所を選択できたでしょうか。
・本のタイトルやサブタイトル
・表紙および裏表紙に書かれた文章
・目次
・著作の日付
・索引
答えは出ましたね。そうです、「目次」です。
[フォトリーディング]という読書法があります。
2003年にフォトリーディングに出会って以来、私もこの読書法を使ってきました。
マインドマップのインストラクターはフォトリーディングのインストラクターを兼ねるケースが多いため、マインドマップ・インストラクターである私も「フォトリーディング命」と誤解されてしまっているようです。
猛烈な暑さもようやく乗り越えることができたようで、
一気に、秋本来の陽気になりましたね。
現在、書籍の執筆中で、朝3時からパソコンに向かって原稿を書いています。
この時間帯は、さすがに大好きな曲たちをかけることもできず、
CDも聴かずにラジオも聴かずに、ひたすらキーボードを叩いています。
2010年は、「電子出版元年」であり、同時に、「国民読書年」です。
そういう2010年に、とても豪華なサミットが開催されることになりました。
そのとき、ふと、「聾」の文字は、何故、「龍」が付くのかな?と……。
たくましいイメージの「龍」に、「耳」が付くと、
何故、「聴こえない」の意味になっちゃうんだろうかな……と。
Googleでざっくり調べましたが、なんとなくスッキリしない。
つい、Twitterでつぶやいてしまいました。
「連塾 JAPAN DEEP4」に行ってきました。
連塾は、編集工学研究所所長 松岡正剛氏が企画する講座です。
マインドマップが続かない=「緊張のベータ波」が出てしまう場合は、
どちらかの方法を試してみることをお勧めします。
マインドマップが続かなくなってしまう理由。
「日本人の体質」も関係しているように感じます。